沖縄でバイアグラを購入
40代 泡盛大好きさん 麻雀店勤務
麻雀は沖縄でもだいぶ遊ぶ人が多いようで、大概の常連のお客さんは豪快に満貫を振り込み合っています。たまにメンバーが足りないと私も加わりますが、中には強いおばさんも居ます。そして、半荘が終わると泡盛を飲むお客さんも出てきます。その泡盛は私も大好きですから口にしますが、飲みすぎるとポカをするのでほどほどにしています。
お客さんのおばさんはスラックスをはいているのですが、その股のところがこんもりとしていて、アソコの土手が高そうです。その土手の下に美味しそうな穴があるのをつい想像してしまうのです。そして、ある日珍しくそのおばさんが一人負けして私が一人勝ちでした。そうするとそのおばさんが半分冗談だったのでしょうが、寝たら私を轟沈させてやると言ったのです。
つまりセックスをすれば相手の私を果てさせてやると言うのです。その話にメンバーの常連さんたちが乗ってきて私は予期せぬことですがそのおばさんと寝ることになってしまいました。そして、オバサンと言っても40歳代ですし、アソコはそれこそピンク色です。しかし、残念なことに私はぐにゃぐにゃで使い物にならなかったのです。おばさんはバイアグラを飲め!と叱咤激励。
そこで早速バイアグラを個人輸入で買い求めておばさんにそのことを話すと、ではバイアグラを飲んでやろうと言うのです。もしそれでもダメならやんくるないさと言う訳です。さて、バイアグラの効能ですが高い土手の下の締まりの良い穴に私の棒が突き刺さり、穴の中を行ったり来たりするうちにおばさんは大きな歓喜の声を上げたのです。アソコには何も被せていませんでしたからいったあとでは白いものが穴の周りにべっとりついて、そこをまた突きまくったのです。ああ、個人輸入でバイアグラを買って良かったと思いました。